相続放棄

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このようなお悩みはありませんか?

放棄1.貸金業者からの借金の督促状が送られてきた!

2.遺品整理をしていたら、消費者金融のカードが見つかったので、
  亡くなった家族に借金があるかもしれない!

3.疎遠だった父親が亡くなったと連絡があったが、遺産を引き継ぐ権利を
  放棄
したい!

 

下記のような借金の督促状が届いた方は要注意です!

 

お金を借りた人に借金があると、

原則として、相続人支払義務が発生します!

 

遺産に借金が多い場合は、相続放棄を検討しましょう!

亡くなった方の借金問題は、

私たちにお任せください!

 

相続放棄の期限は3ヶ月!期限内の手続きが必要です!

0830083

相続放棄を行う期限は、
相続の開始を知ってから3ヶ月以内です!

まずは無料相談へ、お気軽にお越しください

  0276-30-6880

 

すでに3ヶ月の期限を過ぎた方へ

すでに3ヶ月の期限を過ぎている方も

あきらめないでください!

3ヶ月の期限を越えた相続放棄を行う場合には、通常の相続放棄(3ヶ月期限以内)よりも難しくなり、相続放棄に関する専門知識が必要になります。

当事務所は、3ヶ月の期限を過ぎた相続放棄にも積極的に取り組んでおり、豊富な解決実績があります。安心して、ご相談ください。

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相続放棄のお悩みは当事務所にお問い合わせください▼▼

相続放棄の料金

項目 意味合い ライトプラン
15,000円(税別)
ミドルプラン
40,000円(税別)
フルパック
50,000円(税別) 
戸籍収集(5通まで) 相続放棄に必要な戸籍収集をおこないます。 × ×
相続放棄申述書作成 相続放棄を申請するための申述書を作成します。
書類提出代行 家庭裁判所への書類提出を代行します。 ×
照会書への回答作成支援 家庭裁判所からの質問に対する回答書の作成支援をします。 ×
受理証明書の取り寄せ 家庭裁判所が相続放棄を受理したことの証明書を取り寄せます。 ×
債権者への通知サービス 相続放棄した旨を、文章により債権者へ通知するサービスです。 × ×
親戚への相続放棄  「まごころ」通知サービス 相続放棄したことを次順位の相続人にお知らせするサービスです。親族間での不要なトラブルを回避することができます。 × ×

※実費(郵送料、印紙代、戸籍取得費用)は別途頂きます。
※戸籍収集の追加費用:第2順位 追加1万円 第3順位 追加2万円

○3ヶ月を過ぎた相続放棄 :上記料金+3万円~

当事務所の解決事例

状況

足利さん(50歳代、男性)のご両親は、足利さんが高校生になる前に離婚をしていました。足利さんはお母様に引き取られ、お母様はその後再婚され、幸せな暮らしをされていました。

お父様とはその後、一度も会うことはなく、連絡先も知らない状態でした。

しかし、足利さんは、半年前にお父様が亡くなったことを借金の督促状を通して知りました。お父様の借金は100万円にのぼり、とても自分では払うことができないと心配されていました。

 

司法書士からの提案

足利さんのお父様が亡くなられてから3ヶ月が過ぎていましたが、足利さんがその事を知ったのは1ヶ月前だったので、家庭裁判所で相続放棄を行うことを提案しました。

 

結果

相続放棄の申述書が家庭裁判所で受理され、無事足利さんは相続放棄を行うことができました。

 

よくあるご質問

  • Q1.他の事務所に断られてしまったのですが大丈夫ですか?
    • A.3ヶ月の期限を越えている事案でも、事案によっては相続放棄を認められることもあります。
    • まずは事務所へお越しになってお話をお聞かせください。
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    • 最終的に相続放棄が認められるかどうかは、裁判所で決められているため、相続放棄が受理されることを完全に保証はできません。
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  • Q2.借金もありますが、プラスの財産もあると思うのですが、相続放棄をしたほうが良いでしょうか ?
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    • A.まずは、調査をすることが一番です。調査に時間がかかる場合は、延長の手続きもあります。
    • 詳しくは、面談の際に、丁寧にお伝えいたします。
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Q3. 無料相談は、本当に相談だけでもいいんですか?

A.はい、大丈夫です。相続放棄手続きに関して当事務所の司法書士が親切丁寧にご相談に対応させていただきます。

この記事を担当した司法書士

司法書士法人リーガル・パートナー

代表司法書士

小和田 大輔

保有資格

司法書士、行政書士、宅地建物取引主任者
群馬司法書士会 第475号
簡裁訴訟代理認定番号 第307038号

専門分野

不動産登記全般、相続全般

経歴

群馬司法書士会所属。平成10年に横浜国立大学卒業後、大手ハウスメーカーに入社。同年に宅地建物取引主任者試験に合格。平成13年に退社後、平成15年に司法書士試験と行政書士試験に合格。平成16年に合同司法書士リーガル・パートナーを開業。同年に簡易訴訟代理認定を取得。平成17年に群馬県初の司法書士法人である、司法書士法人リーガル・パートナー開業。現在は、群馬県の太田市を中心に、桐生市、高崎市に事務所がある。群馬県の相続の専門家として、群馬県内の相続の相談に対応している。


サポート料金

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